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建機・農機用ゴムクローラー販売のアールアンドディー

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KRフォーク

KRフォーク KRフォーク取付例 KRフォーク取付例
KRフォーク取付例 KRフォークつかみ実例 KRフォークバケットシリンダーIリンク部取付け部
KRフォーク付属の補強版取り付け位置

※小さい画像をクリックすると左側に拡大表示されます。



動画

特徴

・簡易フォークの決定版
・各部に特殊鋼を採用し強度UP(メーカー比)
・ガタツキを抑えるために焼き入れピンを使用しています。
・ミニショベル用は対象物が見やすい設計。
・~KR40迄の爪先(つかみ部)は対象物が見やすい構造。
・KR60~の爪先(つかみ部)は強靭なボックス構造。
・本製品は簡易フォークです。家屋解体等の重作業には油圧式フォークをお勧めします。
・機械本体アーム損傷を防ぐ為、アーム補強をお勧めします。(補強板1枚付)
・バケットピン・ブッシュ等で調整すればあらゆる機種にも取付可能。

仕様

型式 本体クラス(t) 開口A 爪巾B(mm) 全長L1(mm) 全長L2(mm) 重量(kg)
KR-20 1.5〜2.7 1035 370 736 580 70 商品ページへ進むボタン
KR-30 3.0〜3.8 1200 434 847 665 118 商品ページへ進むボタン
KR-40 4.0〜5.5 1300 470 940 730 164 商品ページへ進むボタン
KR-60 6.0〜8.0 1710 615 1230 940 286 商品ページへ進むボタン
KR-120 11〜14 2011 656 1553 1245 453 商品ページへ進むボタン
KR-200 20 2330 800 1910 1540 790 商品ページへ進むボタン

パーツリスト

フォーク寸法図 KRフォークパーツリスト

使用上の注意点

下記の作業を行うとKRフォーク本体及び各ピン等が損傷します。
また油圧ショベルのアームシリンダー等が損傷します。

・必要以上のから打ちをする
・物をつかんでいるときに必要以上の加圧をかける
・油圧ショベルの旋回力を利用して打撃破壊作業
・かみ砕き作業
・KRフォークのツメを利用して、こじる作業・押し付けての破壊作業
・KRフォークのツメの片側だけでつかむ、片づかみ作業
・ストッパーが効いている状態でさらに加圧する
・目視してアームがしなっている時は、それ以上荷重をかけない
 また必ずアームの点検を行う
・KRフォークを地面に押し付けて、油圧ショベルの方向転換
・KRフォークの旋回力を利用して解体する作業
・破壊物等をつかんで前後に走行しての解体作業
・作業中にKRフォークの上フォークまたは下フォークの片側だけに負荷をかける作業
・KRフォークのツメを利用して掘削する作業
・落下力を利用してのくい打ち作業や堅土やコンクリートの壊し作業
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